クローバーの花に寄るミツバチとシロツメクサの由来 | 無添加で非加熱の生はちみつ通販「江戸蜂蜜」

2019/05/20 10:17

クローバーの花に寄るミツバチの様子を撮影しました。

次回採蜜する蜜にはクローバーも含まれています。


江戸時代の1846年にオランダから献上されたガラス製品を守るための緩衝材として、

乾燥させたクローバーが詰められて包装されていたことからクローバーの花は「詰め草」と呼ばれることになったそうです。


今となってはプチプチのほうが衛生的で便利ですが、シロツメクサでモノを包装するのも素敵ですね。